取材/掲載時点の情報です。公式等の最新情報もご確認ください。
【山形ラーメンレポ】千歳山の麓に名店あり!「自家製麺の店 玄龍」にお邪魔してきました!


今宵は百万年に一度
太陽が沈んで夜が訪れる日
終わりの来ないような戦いも
今宵は休戦して祝杯をあげる
人はそれぞれ「正義」があって、
争い合うのは仕方ないのかも知れない~♪
ど~も~~。
ラーメン大好きライターの「つよ」です。
よろしくお願いします。
今回は「Dragon Night」です。
今回は県庁近くの老舗名店「自家製麺の店 玄龍」さんに
お邪魔してきました。
この記事では
「自家製麺の店 玄龍」
さんについての情報をお届けします。
(´ ꒳`)/
お店の前から山形百名山の1座「千歳山」が一望できる素敵な立地でした!

目次
自家製麺の店 玄龍はこんな感じ
店舗外観
「自家製麺の店 玄龍」さんの外観です。

入口です。
暖簾は赤い暖簾ですね。

店内
店内はこんな感じ。
厨房を挟んでカウンター席。


フロアーにテーブル席が2セット。

小上がりはテーブル席が5セットです。


店内は禁煙でした、喫煙は入り口前の喫煙コーナーですね。
清潔で落ち着いた雰囲気の店内でリラックスして食事が楽しめます。
メニュー
お品書きはこんな感じ。


さてさて、何を頼みましょか。
(*´﹃`*) ジュルリ
オーダー&お冷
オーダーは店員さんに口頭で伝えるスタイル。
お冷は1杯目は出して頂けました。

2杯目以降は厨房前にウォーターサーバ―が有りますのでセルフサービスです。

テーブル備え付け品
テーブル備え付け品は、お箸、各種調味料、お品書きです。

実食
「ミソチャーシューメン」(1350円)
本日は、
「チャーシューメン」(1150円)を大盛り150円増し
でオーダー。
で、こちらが着丼したオーダー品。
おお!これは美味しそう!

それでは早速
いただきま~~す
(๑´ڡ`๑)
乗ってる具材は、
チャーシュー、メンマ、焼き海苔、ナルト、ネギ。

麺は中太の縮れ麺。
モチっとした噛み応えでツルっとして喉越しが良く美味しいです。

スープは端麗で飲みやすく、
お出汁がシッカリ効いた醤油スープです。

チャーシューは、大きめで食べ応えが有ります。
嚙み応えは柔らかくジューシーでとっても美味しい!

ナルトです。

冷やし中華
「冷やし中華。冷たいラーメン始めました」
の貼り紙がありましたので、同行者Bさんがオーダーした
「冷やし中華」(1100円)
がこちら。
「マヨネーズが別皿なのが有難い」
って言ってましたね~。

丁寧に盛り付けされていて奇麗ですね。

麺は細目の縮れ麵。

スープは甘酢っぱい醤油ベースでした。

味噌ラーメン
此方が同行者Aさんオーダーの
味噌ラーメン(1000円)
です。

具材はキャベツ、モヤシ、人参、キクラゲ。

麺は細縮れ麺。

スープは野菜の旨味が染み出してる味噌スープでした。

ご馳走様でした~
お腹いっぱいになりました。
めっちゃ美味しかったです!
( ´З`)=3 ゲップぅ…
自家製麺の店 玄龍の基本情報
①営業時間/定休日/SNS
店名 | 自家製麺の店 玄龍 |
|---|---|
| 住所 | 〒990-2412 山形県山形市松山3-12-5 |
| 電話 | 023-624-4321 |
| 営業時間 | 11:00〜21:00 |
| 定休日 | 月曜日 |
| 席種 | テーブル席、カウンター席、小上がり |
| 駐車場 | 店舗駐車場完備 |
| 予算 | お品書き参照 |
| SNS | ー |
お支払いは現金のみです。
②アクセス
所在地・住所
〒990-2412
山形県山形市松山3-12-5
最寄駅からのアクセス
最寄駅の「山形駅」からのアクセスは、
「山形駅」を出て、Taxi等車で9分程度です。
③駐車場
駐車場は店舗前に用意されています。



総括
お会計後SNS(やまがたぐらし)への投稿の快諾をいただきました。
めっちゃお忙しい中対応して下さり、ありがとうございました。
入口正面の棚に『マシーネンクリーガー』(略称:Ma.K.)の作品が飾ってありましたので、
お会計時に
あそこに飾ってるマシーネンクリーガー、めっちゃカッコイイですね!

って、旦那さんに伝えると
ありがとうございます!
作るんですか?
あ~、私は昔「ニットウ」って会社が出してる頃に、
何体か作った位で、今は全然w
隣で奥様が、
よかったね~w
初めて言われたねww
との事、
多分マシーネンクリーガーってジャンルを認識されてない方が多いんでしょうね。
すごく丁寧に作ってあってカコイイです。

『マシーネンクリーガー』(Maschinen Krieger ZbV3000 / 略称:Ma.K.)は、イラストレーター・造形作家の横山宏(よこやま ひろし)氏が手掛ける、日本発の世界的SF模型コンテンツです。1982年に模型雑誌『月刊ホビージャパン』で『S.F.3.D ORIGINAL』として連載が始まり、後に現在の名称へ改称されました。アニメや小説を原作とせず、「模型のスクラッチビルド(改造・自作)から世界観が構築された」という極めて異色かつ独自の歴史を持っています。
お勧めなお店です、山形市にお越しの際には是非。
最後まで読んで頂き有難うございました。
それでは、今回はここまでです。
ではでは。
おすすめ記事










